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paris*je t'aime

音楽と映画と旅と。パリとアジアが好き。

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『真昼ノ星空』
王力宏主演の映画。
沖縄の亜熱帯の雰囲気と映画のしっとりさが
意外と合っていたと思います。
リーホンはやっぱりかっこいい。
そしていつもひたむきに見えるのは彼の
屈託のない笑顔からでしょうか。

そして苗子傑。この方、梁静茹のPVから
見たことはあったのですが、大人の男性の
かっこよさ全開でした。声がいい。


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『七人のマッハ!!!!!!』
今日はGyaoで最終日だったのでこの映画を観ました。
アクションメインで感動あり笑いありってすごい。
前作より面白かったです。
キャラがもっと際立ってました。

村が出てくるところがアジアっぽい。
やはりそこには伝統的な考えがあるのかも
と思いました。

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『マッハ!!!!!!!』
久々のアジア映画。
思っていたものより精度が高くて
豪華でした!
話の内容はまぁこんなものかという感じですが、
アクションは過激。
俳優の皆さん味のある顔でそれだけでも面白かった。

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『世界』
私の世界。
ちょうど私がいた頃の北京じゃないかな。

人生はパーフェクトじゃない
願望もすぐにかなうわけじゃない
でもやっぱり日々は過ぎていき
それが自分の世界となる

劇中は淡々とおもしろくない日々が
過ぎていくけれど、観終わった後で
じわじわくる。

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『ジェイ・チョウを探して』
失恋をした女の子が思い出の曲を探し求めていくお話。
ストーリーとしてはあまり期待してもなかったけれど
やはりよくわからないまま終わってしまった。
映像も最初は『アメリ』のようなファンタジー色のある
ポップな雰囲気だったのに、中盤・後半からはあまり
その印象も強くはなくなっていた。

でも。この作品はすごい。
題名にも使われているジェイ・チョウはもちろんのこと
ダニエル・ウー、イーソン・チャン、果てはデビッド・ウー
阿牛まで出演。それだけで観る価値があったと思える。
だから香港映画はあなどれない。

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『ションヤンの酒家』
先日TVで放送していたものをやっと観ました。

重慶で自営業を営むションヤンには問題が山積み。
嫁の言いなりの兄、麻薬中毒だった弟とその彼女
の面倒もみている。
逞しい。逞しいけれどいつもそこには
悲しさとか鬱積した思いが付きまとっていて苦しい。
発展著しい重慶に現在の中国が反映されている。

陶紅の中国語は発音がきれい。

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『情愛』
好き=結婚ではないんだなぁと思った作品でした。
いろんな形があるんだろうけど。。。

オム・ジョンファがかわいい。
私のイメージの中のかわいい韓国女性という感じ。
この方有名な歌手でもあるんですね。

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『胡同のひまわり』
ひまわりが咲く中で生まれた少年。
文革のために6年間家族と離れ、画家の夢も
絶たれてしまった父。
厳格な父と父から離れきれない息子、気丈な母を
軸に家族が描かれる。

父の気持ち、母の気持ち、息子の気持ち
それぞれすれ違いながらも、硬く結びついている。
北京の移り変わりも、歴史的背景も
民俗的なことも丁寧に描かれています。

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『アンナ・マデリーナ』
こちらもGyaoにて。
ちょうど観たいと思っていたのでラッキー。

みんなそれぞれ恋して、想いを抱えてる。
小説部分のお話はやっぱり香港だなーという
印象が否めないけど、ラストはすっきり。
これはこれでいいのだと思えました。
レスリー・チャン、レオ・クーなど有名どころも。

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『茉莉花開 ジャスミンの花開く』
親子3代の愛のお話。
時代時代の背景が絡まって、奔放でもあり
頑なでもありひたむきでもあった。
願わずして母になった祖母
愛する故病んでしまった母
強く生きていく娘とその娘

ジョアン・チェンの上海語が心地よい。
そして2大女優の貫禄がすごかった。

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